WHY CO-CREATION
共創の数=子どもの選択肢。
エンジニアと開発する。大学で研究する。地域で仕事に触れる。海外とつながる。 出会える世界が増えるほど、子どもの選択肢も増えていきます。
SOCIETY
社会にある強み
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CHOICES
子どもの選択肢
COLLABORATION CASES
大企業・大学 × 教育スタートアップの
協業事例。
共同開発、地域づくり、不登校支援、共同研究。 組織の強みを、子どもの学びにつなげています。
TOKYO GAKUGEI UNIVERSITY / RESEARCH
大学キャンパスで学び、新しい教育を研究する。
大学内にラボ校を開き、新しい教育モデルを実践と研究の両面から検証。
共同研究の記事を読む →
WHY NIJIN
なぜ、ここまで社会共創を増やすのか。
エンジニアと開発する子もいれば、大学で研究する子もいる。 日本の学校は合わなくても、海外で力を発揮する子もいる。 学校だけで可能性を決めず、社会全体から自分に合う学びを選べる教育をつくります。
NEXT STEP
社会共創を、一緒に考える。
まずは資料を見る。イベントで出会う。直接相談する。 関わりやすいところから始めてください。











