放課後プロジェクトスクール 事業代表募集

FIELD 04 | 探究学習 オンラインスクール 事業代表 募集中

放課後
プロジェクトスクール

After-school. Borderless. For every kid.

放課後から、教育格差を、なくす。
探究学習オンラインスクールで、どこにいても、面白い大人とキャリアに、出会える。

地方にいても、家庭の事情があっても、すべての子どもに豊かな探究学習を。 メタバース校舎で全国の仲間とプロジェクトに挑み、リアル校舎で社会と繋がる。 すでに17名の子どもたちと動いている「NIJINアカデミー プロジェクト塾」を、地方も都市も巻き込む新時代のオンライン習い事へ。 この事業の事業代表を募集します。

TARGET
小・中学生学校に通いながら放課後・休日
FORMAT
メタバース×リアルオンライン習い事+通学
PRICE
¥12,683〜メタバース月謝(税込)
STATUS
運営中17名 → 大規模拡大へ

SOCIAL ISSUE

放課後の「格差」が、
子どもたちの未来を、確実に分けている。

学校では「みんな一緒」。でも放課後、子どもたちが触れる世界は、住んでいる場所と家庭の経済力で、決定的に差がついていく。

放課後の学童は、ただの「預かり」

共働き家庭の子どもたちが通う学童は、安全な居場所ではあっても、企業家精神を育てる場でも、社会と繋がる場でも、新しいキャリアと出会う場でもない。子どもの放課後が、学校時間の延長で消えていく。

地方・地域格差

都市部の子は面白い大人や多様なキャリアと出会える。でも地方にいる子は、どこに住んでいるかだけで、出会いの機会を奪われる。これは個人の努力ではどうにもならない、構造的な格差。

家庭の経済力で「習い事」が選別される

月4万円の学習塾、月3万円の英会話、月2万円のプログラミング… 「豊かな放課後」は富裕層の特権になっている。すべての子どもに開かれた、新しい探究学習オンラインスクールが必要。

「正解のある学び」だけで育つ子どもたち

学校でも塾でも、テストの点数と決められた答えを追い求める時間ばかり。「自分で問いを立てる」「企画する」「プレゼンする」「社会の人と協働する」—— 大人になって本当に必要な力は、放課後にしか育てられない。

FOUNDER’S STORY

代表自身が、
その「教育格差」を、生きてきた。

星野達郎は、地方の小学校で7年間教師として働き、その後 途上国で2年間 教育の仕事をした。
そのリアルな経験から、この事業は生まれている。

地方で、
7年間、教師をした。

都市部とは違う、地方の教室。子どもたちは賢く、伸びる力もあるのに、出会える大人の選択肢が圧倒的に少ない。「面白い仕事をしている人を見たことがない」「東京の同世代がどんな機会を持っているか知らない」 ─ それが、この国のリアルだ。

途上国で、
2年間、暮らした。

そして、海を渡って、途上国で教育に関わった。そこにも同じ風景があった。子どもの才能は世界中どこにいても等しいのに、生まれた場所と家庭で、未来が決まる。「教育格差は、確かに、存在する」— 改めて、心の底から実感した。

だから、すべての子どもたちに、
機会均等じゃないけど、豊かな探究学習にアクセスできる場を、私たちで創る。
これが、放課後プロジェクトスクールの、出発点です。

OUR SOLUTION

探究学習オンラインスクールが、
差を、ゼロに近づける

どこに住んでいても、どんな家庭でも、月1万円ちょっとで、面白い大人と本物の社会に出会える。
すでに17名の子どもたちと、私たちはその風景を作り始めています。

SOLUTION 01

プレゼンで、思いを伝える

毎月のYouTube配信プロジェクト発表会、リアルイベントのブース出展、企業とのワークショップ。子どもたちが「自分の言葉で伝える」機会を、徹底的に作る。

企画力 言語化力 表現力

SOLUTION 02

異地域・異学年で、学び合う

メタバース校舎で全国の仲間とつながる。北海道の子と沖縄の子、小5と中2が、同じプロジェクトで議論する。地方の子も、東京の子と同じ場で学べる。

他者尊重 多様性 越境学習

SOLUTION 03

企業・地域と、共創する

子どもたちの「好き」「やってみたい」を起点に、企業や地域とつながるプロジェクトを立ち上げる。学校でも塾でも体験できない、本物の社会との接続。

社会接続 企業共創 キャリア発見

FORMAT

メタバース校舎 + リアル校舎の、
ハイブリッド設計

オンラインだから、地方の子にも届く。リアル校舎だから、地域の手応えも作れる。
両方を組み合わせて、全国に「面白い放課後」を広げます。

METAVERSE

メタバース校舎

全国どこからでも、PCやタブレットでアクセス。週1のクラス会議+いつでも入れるメタバース空間で、全国の仲間と学び合う。地方・離島・海外赴任の子どもにも、同じ機会を届けられる

開校時間
平日 16:30〜17:30
参加形式
オンライン
利用端末
PC・タブレット
入学金
22,000円(税込)
MONTHLY
12,683円 / 月(税込)

REAL CAMPUS

リアル校舎

地域の校舎に通学して、対面で深い学びを体験。地域社会との接続、リアルなプロジェクト実装、地元企業との共創がここで生まれる。メタバース使い放題も付いて、両方の良いとこどり。

参加形式
校舎通学+メタバース
利用端末
PC・タブレット
入学金
22,000円(税込)
回数
各校舎による
MONTHLY
23,683円 / 月(税込)

PRICE POSITIONING

学習塾や習い事では身につかない力が、
この価格で

「豊かな探究学習」を、富裕層だけのものにしない。
月1万円ちょっとで、企画力・表現力・社会接続を、すべての子。

EXISTING

学習塾

¥40,000

月謝・諸経費平均

  • ✕ 解き方、答えのある知識
  • ✕ 指示された内容の理解
  • ✕ テストの点数を上げる力

EXISTING

一般的な習い事

¥28,000

各種レッスン費用

  • ✕ 決められた枠内の技術
  • ✕ 個人のスキルの向上
  • ✕ お手本通りに再現する力

※学習塾・習い事の平均費用は文部科学省「子どもの全国学習費調査」参照。価格は全て税込・月額表示。

NIJIN’S BACKBONE

「ゼロから」ではない。
すでに、動いている地盤がある。

17名の生徒、複数のリアル校舎、メタバース校舎、企業共創パートナー、NIJINアカデミーのメソッド ─
あなたが入る瞬間から、本物の事業が走り出します。

17

既存生徒(プロジェクト塾)

既に通っている小中学生17名。彼らの成長・声・保護者の信頼が、事業拡大の最強の証拠になります。

800名+

NIJINアカデミー生徒

姉妹事業のNIJINアカデミー(不登校児中心の日中スクール)の生徒・メソッド・運営知見をフル活用可能。

100社+

企業共創パートナー

「企業との共創プロジェクト」を成立させる100社+のネットワーク。子どもたちのプロジェクトの実装先になる。

複数拠点

既存リアル校舎

すでに複数の教室を運営中。地域での実績、保護者ネットワーク、運営ノウハウが揃っている。

仮サイト

WEB集客の地盤

project.nijin.co.jp で集客・体験申込・入学案内まで稼働中。SEO・広告基盤も既に存在。

1,200名+

授業てらす教員ネットワーク

教育プロのコミュニティと連携可能。リアル校舎拡大時のスタッフ採用にも活用できる。

YOUR ROLE

事業代表として、
放課後から、教育格差をなくす

17名で証明された価値を、地方・地域・全国の子どもたちに届けるのが、あなたの仕事。
代表・星野達郎、NIJINグループの全リソースが、あなたの背中を押します。

01

地方・地域への拡大戦略

メタバース校舎の全国マーケティングと、リアル校舎の地域展開戦略を設計。「どこに住んでいても、面白い大人と出会える」を、地方の親子に届ける。

02

カリキュラム・運営の進化

既存17名で培ったプロジェクト型カリキュラムを、より多くの子に届く形に進化させる。プロジェクトのテーマ開発、共創企業の拡大、講師・スタッフの育成。

03

リアル校舎の地域展開

フランチャイズ・直営・地域パートナーシップなど、拡大モデルを設計・実行。地域の教育者や事業者と組み、面白い大人ネットワークを地方にも届ける。

04

教育格差解消のインパクト設計

奨学金、自治体提携、企業スポンサー、ふるさと納税など、家庭の経済状況に関係なく通える仕組みを設計。「払える子だけの場所」にしない。

あなたは一人で、放課後の格差に立ち向かうわけじゃない。
代表・星野達郎(地方7年×途上国2年の経験者)との週1の1on1、NIJINグループの3代表、800名+のNIJINアカデミー、100社+の企業ネットワーク — すべてがあなたの背中を押します。

WHO WE’RE LOOKING FOR

教育格差解消に、
本気の熱量を持つあなたへ。

  • MUST

    教師としての実務経験

    学校教員、塾講師、教育NPO、企業内研修など、何らかの形で「子どもや学習者を相手に教えてきた」経験。教育現場のリアルを知っている方。

  • MUST

    「教育格差を、なくしたい」深い熱量

    家庭・地域・経済力で子どもの未来が分かれる現実を、本気で「自分の事業として変えたい」と思える方。理屈ではなく、当事者として。

  • MUST

    スケール・拡大への意欲と適性

    17名で証明された価値を、何百人、何千人、いずれ何万人に届ける挑戦。マーケティング、運営拡大、フランチャイズ展開など、スケールに関わる経験 or 強い意欲。

  • WELCOME

    地方・途上国での教育経験

    代表と同じく、地方で教えた経験、地域に根ざした活動経験、途上国・海外での教育経験があれば、当事者性が深く重なります。

  • WELCOME

    事業拡大・マーケティング経験

    SaaS・サブスク事業、教室ビジネスの拡大、フランチャイズ展開、地域連携など、スケール経験があれば即戦力。

  • WELCOME

    自治体・公的機関との連携経験

    奨学金、自治体提携、企業スポンサー、ふるさと納税など、「払えない子も通える仕組み」を設計するために、公的機関との連携経験は大きな武器になります。

REWARD

副業から
年収2,000万
グループ会社代表へ。

放課後プロジェクトスクールも、星野起業塾の共通報酬モデルが適用されます。副業から始められ、営業利益2,000万到達で年収1,000万を保証、放課後プロジェクトスクールをグループ会社化+株式付与。NIJINの仲間として共に教育を変え続けるパートナーシップ契約です。

報酬モデルの詳細を見る →

PHASE 3

1,000万

利益2,000万達成時

PHASE 4

2,000万

年商2億達成時

PLUS

グループ会社代表 + 株式付与

放課後プロジェクトスクール 法人の代表として独立

MESSAGE FROM FOUNDER

どこに住んでいる子も、
面白い大人とキャリアに、
出会える社会を。

私は、地方の小学校で7年間教師として働きました。その後、途上国で2年間、教育の仕事をしました。

そこで実感したのは、教育格差は、確かに、存在するということです。子どもの才能や努力では超えられない、構造的な差。住んでいる場所、家庭の経済力、出会える大人の数 ─ それだけで未来が分かれていく。

だから私は、決めました。すべての子どもたちに、機会均等じゃないけど、豊かな探究学習にアクセスできる場を、私たちで提供する。月1万円ちょっとで、面白い大人と本物の社会につながる。これは、すごく大事な仕事だと思っています。

すでに17名の子どもたちと、この事業は動いています。次は、地方・地域・全国の子どもたちに、これを届ける番です。同じ熱量を持つ方を、本気で待っています。

期待しています。

株式会社NIJIN 代表取締役 / NIJINアカデミー校長

星野 達郎

FAQ

よくあるご質問

既存の「NIJINアカデミー プロジェクト塾」と何が違うのですか?

同じ事業の拡大フェーズです。既存サイト(project.nijin.co.jp)で運営している17名の生徒・メタバース校舎・複数のリアル校舎を起点に、事業代表が探究学習オンラインスクールを地方・地域・全国へ展開していきます。ブランド名・名称も含めて、事業代表と共に最終決定します。

NIJINアカデミー(日中の学校)とは、どう棲み分けるのですか?

NIJINアカデミーは日中の学校代替として、不登校児を中心に受け入れる事業です。一方、放課後プロジェクトスクールは「学校に通いながら、放課後・休日に通う」探究学習オンラインスクール。同じ NIJIN メソッドを使いつつ、対象と時間帯が異なる姉妹事業です。

教師経験は必須ですか?

はい、必須です。教育の現場経験がない方には、この事業の本質が掴めません。学校教員、塾講師、教育NPO、企業内研修など、何らかの形で「子どもや学習者を教えてきた」経験を求めます。

教育格差解消をビジネスとして成立させるには?

メタバース月12,683円の価格設定でも、規模が拡大すれば十分な事業性を確保できます。さらに、奨学金、自治体提携、企業スポンサー、ふるさと納税、リアル校舎のフランチャイズ展開など、複数の収益・支援モデルを組み合わせて、「払えない子も通える仕組み」と「事業の持続性」を両立させます。具体設計は事業代表と詰めます。

何人を目指すのですか?スケールの目標は?

数字より、解決したい課題に集中したいと考えています。「どこに住んでいる子も、面白い大人とキャリアに出会える」が実現されていれば、その規模感は自然に決まる。とはいえ、17名から数百名、数千名と段階的に拡大していくフェーズは明確にあります。スケール戦略は事業代表と議論しながら設計します。

副業から始められますか?

はい、星野起業塾の共通報酬モデルに沿って、副業から関わるパスがあります。ただし、既に動いている事業の拡大フェーズなので、できるだけ早く専業移行できる方を歓迎します。

放課後プロジェクトスクール
After-school. Borderless. For every kid.

放課後から、
教育格差を、なくす。
あなたから、始める。

17名で証明された価値を、地方の子・地域の子・全国の子に届けてください。
面白い大人とキャリアに、どこにいても出会える社会を、共に。

この事業の代表に応募する →