企業・大学の方へ

企業・大学・団体の方へ
社会共創で、
教育課題を解決する。

企業の技術や仕事、大学の研究、地域の場所や人とのつながりを、子どもの学びへ。 NIJINは、企業・大学・自治体・団体とともに、学校だけでは生まれにくい学びをつくっています。

100社との共創
企業と子どもが社会共創に取り組む様子

WHY CO-CREATION

共創の数=子どもの選択肢。

エンジニアと開発する。大学で研究する。地域で仕事に触れる。海外とつながる。 出会える世界が増えるほど、子どもの選択肢も増えていきます。

SOCIETY 社会にある強み
=
CHOICES 子どもの選択肢
企業 大学・研究 NPO・財団 医療・福祉 自治体 地域・専門家

REAL STORIES

社会共創は、
子どもの人生を変える。

子どもに起きた変化と、NIJINが社会共創を続ける理由。 3つの実例から紹介します。

構音障害のある子どもがPanasonic社員へ商品企画をプレゼンする社会共創の様子 PANASONIC × CHILD

声が届きにくくても、
アイデアは社会へ届く。

構音障害のあるたっちゃんは、AI音声を使ってPanasonicの社員へ新商品を提案。 学校で苦しんだ経験を、先生を助けるサービスのアイデアへ変えました。

「先生をもっと楽にするサービスを作りたい。」
生徒物語を動画で見る →
入院中の病室から仲間と学ぶ子どもの社会共創事例 HOSPITAL × FOUNDATION

病室からでも、
社会とつながれる。

治療中もメタバース校舎から仲間と学んだりょっぴ。 自分の経験を言葉にし、日本財団キッズアンバサダーとして同じ境遇の子どもを応援する挑戦へ進みました。

病気だけで、その子の世界を狭くしない。
りょっぴの歩みを読む →
若者力大賞で社会共創についてスピーチする株式会社NIJIN代表 星野達郎 YOUTH LEADER AWARD

「子どもは、この国の宝。」
社会全体を学び場へ。

第17回若者力大賞でユースリーダー支援賞を受賞した星野達郎。 受賞スピーチで、地域や企業を学びの場に変え、子どもの選択肢を増やす社会共創について語りました。

「子どもたち一人ひとりが、この国の宝。」
受賞スピーチを見る →

COLLABORATION CASES

大企業・大学 × 教育スタートアップの
協業事例。

共同開発、地域づくり、不登校支援、共同研究。 組織の強みを、子どもの学びにつなげています。

JR東日本スタートアップとNIJINによる社会共創
JR EAST STARTUP / REGIONAL

駅と地域を、子どもの学び場へ。

駅や地域ネットワークを生かし、地域そのものを教材にする学びを共創。

地域共創の記事を読む →
TOPPANと自治体とNIJINによる不登校支援の社会共創
TOPPAN / PUBLIC SUPPORT

企業の技術を、地域の不登校支援へ。

TOPPANのデジタル技術、自治体の支援体制、NIJINの教師力を組み合わせています。

三者連携の記事を読む →
東京学芸大学とNIJINによる社会共創と共同研究
TOKYO GAKUGEI UNIVERSITY / RESEARCH

大学キャンパスで学び、新しい教育を研究する。

大学内にラボ校を開き、新しい教育モデルを実践と研究の両面から検証。

共同研究の記事を読む →
ZOZO社員と子どもによる商品開発の社会共創
ZOZO / PRODUCT CO-CREATION

子どもの原体験から、商品開発へ。

不登校を経験した生徒の想いから始まった、子どもと企業による制服プロジェクト。

ZOZOとの共創記事を読む →

CO-CREATION PARTNERS

業界を越えて、
教育を一緒につくる。

100社
社会共創を通じて教育課題の解決を目指す株式会社NIJIN代表 星野達郎
株式会社NIJIN 代表取締役・星野達郎

WHY NIJIN

なぜ、ここまで社会共創を増やすのか。

エンジニアと開発する子もいれば、大学で研究する子もいる。 日本の学校は合わなくても、海外で力を発揮する子もいる。 学校だけで可能性を決めず、社会全体から自分に合う学びを選べる教育をつくります。

企業と教育の可能性を広げる、NIJINの共創