スタッフインタビュー– category –
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スタッフインタビュー
「学校に行きたくない」に寄り添う。不登校を乗り越えた教員|NIJIN
1987年生まれ、福岡県出身。現在は栃木県小山市在住の繁野小智さん(通称:さっちー)。高校1年生のとき、学力不振がきっかけで不登校を経験しました。当時の担任の先生が親身に向き合ってくれたことで再び学校に通えるようになり、「あの先生のような教員... -
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子どもたちの素直な声を届けることを通して、人生の歩みは自分で選べると伝えたい!|NIJIN
1982年生まれ、現在も公立小学校の教員として教壇に立ちながら、今年1月からNIJINアカデミーのボランティアスタッフとして生徒・保護者へのインタビュー記事の作成を担当している、みっちーさん。教員としての経験と自分自身の人生が重なる中で芽生えた想... -
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自分も悩んだからこそ「自分らしく」を届けたい|教員から在宅の仕事へ|NIJIN
神奈川県厚木市出身、1993年生まれの國吉樹里さん(通称:じゅりたろう)。順天堂大学スポーツ健康科学部を卒業後、公立中学校の保健体育教員として7年間勤務しましたが、心身の不調から休職・退職を経験しました。大好きな犬のアパレル店での勤務などを経... -
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「頑張れなかった」んじゃない。「頑張りすぎた」だけ。|過去の経験を力に変え、教育の未来に挑む大学生|NIJIN
神奈川県出身、2005年生まれの原栞凛さん(通称:かりん)。小学生の頃から始めたバレーボールで全国大会にも出場しましたが、チームメイトとの人間関係に悩み、高校二年生で退部を決意しました。現在は大学の文芸批評・創作ゼミに所属しながら、NIJINアカ... -
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孤独の中にいる子どもの本来の力に「わお!」と驚ける仲間を増やしたい|NIJIN
秋田県の小さな町で育ち、両親の離婚や転校を経験した兼田綾子さん(通称:やこたん、39歳)。特別支援学校の教員として13年間、知的障害、肢体不自由、重度心身障害、発達障害など、さまざまな子どもたちと関わってきました。退職後はカウンセリングとコ... -
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「やってみたい!」の小さな芽から、子どもの未来を広げたい|NIJIN
北海道で管理栄養士資格を取得し、上京後は保育園栄養士として働きながら独学で保育士資格も取得した園木亜優さん(通称:あーちゃん)。その後独立し、子ども料理教室Batonを開業しました。いまはBatonの主宰と並行して、NIJINアカデミー自由が丘校の教室... -
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息子のスノーボード挑戦を支えたい。元教員が選んだメタバース教育の仕事|NIJINアカデミー
「この限られた世界で一生を終えてよいのだろうか」——特別支援学校の教員として10年間、子どもたちと向き合ってきた市川芳彦さん(通称:よっちゃん、37歳)。ソフトテニスで培った挑戦する力を胸に、安定した教員という立場を手放し、メタバース空間とい... -
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学校と社会の“壁”を壊すために、最短最速で実現できるNIJINを選んだ
学校と社会の間に存在する“壁”を壊すために、最短最速で実現できるNIJINを選んだ。 「社会に出ていく子どもたちを育てているのに、自分自身が社会を知らない」——。そんな違和感から、公立中学校の社会科教員を辞めて教育スタートアップへ転職した森川 陸さ... -
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「挑戦しない教師は、教育者じゃない」——担任とビジネスの“二刀流”で、教育を学校の外へ広げる
「挑戦しない教師は、教育者じゃない」 そう言い切るのは、フリーランス教師としてNIJINに参画した菊地世恋(きくち せれん)さんです。もともとは公立小学校の教員でした。しかし今は、メタバース担任、企業連携マネージャー、WEB制作、そして代表マネー... -
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「私には、社会を変える力なんてないと思っていた」元中学校教員が、教師とビジネスの二刀流で子どもの挑戦を社会につなぐまで
公立中学校の英語科教員から美容業界を経て、NIJINで再び教育の道へ。メタバース担任と放課後プロジェクトスクールを担当し、教師とビジネスの二刀流で子どもの「やりたい」を社会につなぐ、あおたりさんの挑戦を紹介します。
